別段、メールアドレスが流出しても困るわけでもなし、返信しておきました。そこここに同じメールが送信されていますので、これは新手の本人確認の手段なのか、アクティブユーザーの確認手段なんでしょうか?・・・_| ̄|○
産経デジタル
御担当者様、
私のブログのURLは、
http://franklloyd.iza.ne.jp/blog/
です。
ハンドルネームは宮部絵美であり、「reti」という方とは全く人間が違います。。
http://www.iza.ne.jp/search/site/reti/
と見てもおわかりのように、まったくの別人宛に複数のメールが御社担当者から
回っているようです。
お間違えのありませんように。
では。
----- Original Message -----
From: "イザ!サポート"
Sent: Wednesday, August 30, 2006 11:51 AM
Subject: イザ!イザ!ブログエントリの削除申し立て
reti様
いつも「イザ!」をご利用いただきありがとうございます。さて、8月7日掲載の「日朝戦争、地獄のシナリオ 日本人1億人死亡…」のニュースに関連してreti様が書かれたブログについて、削除の申し立てがありました。
イザ!は自由な言論の場の実現を目指しており、書き込みの削除には慎重に対応させていただいています。しかし、このブログのタイトル「防衛戦略アホリスト」は、著作に対する論評ではなく、個人に対する誹謗中傷であり、プロバイダ責任制限法第3条、第4条にいう「権利の侵害」などにあたる恐れがあります。
上記ブログのタイトルのみの削除、もしくはタイトルのみの表現の変更をお願いできないでしょうか。
万が一、プロバイダ責任制限法第4条に基づき、権利の被侵害者より、当社が、発信者(reti様)を特定する情報の開示を請求され、裁判所より開示命令を受けた場合、当社もこれにやむなく従わざるをえず、reti様にご迷惑をおかけする場合もありますので、何卒ご理解のほど、お願いいたします。
削除にご同意いただける場合は、このメールの送信日から7日以内に、その旨をイザ!サイト内の問い合わせフォームで「カスタマーセンター」宛てにお送り下さい。期間内に削除同意のメールをいただけない場合は、プロバイダ責任制限法、当サイト利用規約等の関連法規・規約に鑑み、タイトルのみの削除の措置を取らせていただきます。
まことに申し訳ありませんが、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
※プロバイダ責任制限法(特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律)については以下のURLをご参照ください。
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/top/denki_h.html (法律概要)
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/top/pdf/jyoubun.pdf (条文PDF)
産経デジタル
・・・・
メールの誤配信について:会員の皆様へお詫び
http://official.iza.ne.jp/blog/entry/31670/
会員の皆様
本日、「イザ!ブログエントリ削除の申し立て」のタイトルで個別会員宛のメールが会員の皆様全員に誤って送信されてしまいました。皆様に深くお詫び申し上げるとともに、現在原因の解明を進めております。今後、このような事態が起こらぬよう、細心の注意を払うしだいです。
なお、このメール送信にともなう個人情報の漏洩などは一切ございません。
今後ともイザ!をよろしくお願い申し上げます。
・・・・
_| ̄|○
_| ̄|○
_| ̄|○
_| ̄|○
_| ̄|○
_| ̄|○
_| ̄|○
_| ̄|○
_| ̄|○
「海水が甘いゾ」 数千人殺到、競い合って飲む
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/15647/
───────────────────────────────────
こ、これはサッカリン工場からサッカリンが流出したのか?
・・・
サ、サッカリン、ふ、古い。。。_| ̄|○
izanamiブログ、面白いですが、その中心的(?)コメンテーターのfrusato氏も面白い。やみつきになってしまいました。
そこここでクラッシュしているようです。
B.T. DUTCH
[世間]よしお師包囲網
http://frusato2.at.webry.info/
というブログもお持ちだったようですが、昨年削除されております。
「記事は、残しておくやつがいかれているのです。
あなた、毎日人と会話するときにテープレコーダーを準備しますか。
会話は、ある程度消えてなくなるからよいのです。
いちいちログを保管している頭のおかしいやつが嫌韓の中にいますが、
あいつら、
ポケットにボイスレコーダーでも忍ばせて生活しているのでしょうか。
いいですか、記事は、適当なところで削除した方がよいのです。」
素晴らしい捨てぜりふです。
ますます、やみつきになります。
同一人物かどうかは、証明されておりません。
前回の戦争には負けたのですから、戦勝国のアメリカがアーリントン墓地に各国の元首の参拝をうながすように、靖国神社に各国元首が参拝するのをうながすわけにもいかないでしょう。未だ、国連憲章には戦犯国として要注意リストに掲載されている国家なのですから、これは致し方ない。次回に勝ち組にでものっかるしかないでしょう。(戦争しろ、という話ではありません、念のため)
東京裁判の有効性などと言われても、ひっくり返すことはできません。A級戦犯は未来永劫A級戦犯のままです。
山本五十六他、海軍の将士で戦死した人間は多い。陸軍はというと、何百万人も兵士を国外に送り出して、戦後も生き延びた将士は多い。それがA級戦犯の起訴された人数にもあらわれています。
陸軍:関東軍-3人、板垣征四郎、南次郎、梅津美治郎
陸軍:陸 軍-7人、荒木貞夫、佐藤賢了、鈴木貞一、木村兵太郎、橋本欣五郎、畑俊六、武藤章、松井石根
陸軍:特務機関:-1人、土肥原賢二(陸軍)
海軍:海 軍-3人、嶋田繁太郎(海軍)、岡敬純(海軍)、永野修身(海軍)
総理大臣:東條英機(陸軍)、広田弘毅(官僚・政治家)、小磯国昭(陸軍)、平沼騏一郎(官僚・政治家)
大蔵大臣:賀屋興宣(官僚・政治家)
内務大臣:木戸幸一(政治家)
外務大臣:東郷茂徳(官僚・政治家)、重光葵(官僚・政治家)、松岡洋右(官僚・政治家)
企画院総裁:星野直樹(官僚・政治家)
ドイツ武官:大島浩(陸軍)
駐伊大使:白鳥敏夫(官僚・政治家)
思想家:大川周明(右翼思想家)
27名中、
陸軍:14名
官僚・政治家:9名
海軍:3名
右翼:1名
これはしょうがありませんね。何百万人と死地に赴かせて、陸軍の将士は東京や松本の大本営で生き延びたのですからねえ。兵隊には生きて虜囚の辱めを受けず、と教育していた方々とは思われない。
有効性がどうとか、歴史に任せるとして、判決が出た人間は未来永劫有罪ということ。それが国際軍事裁判での有罪判決、戦争犯罪人なのですから、せめて、日本人を代表して名誉は未来永劫復活できないものとして諦めましょう。それと、もっと悪いヤツがいるだろう、というのも国際軍事裁判が終了してしまったので言わないことと致しましょう。そうそう、裁判の判決結果をいつまでも言っていても仕方ない。
中国と韓国の反発ばかり取り上げられますが、シンガポールも華人国家ですので、あまりいい顔はしません。マレーシアの華人社会もいい顔はしない。香港も同様。台湾も同様。インドネシアの華人社会も同様。タイの華人社会も同様。。。華人社会ばっかりですが、東南アジアは華人社会で牛耳られているのでどうしようもありません。
何の話?と言っているのは、ベトナム民族、イスラム系のマレー民族(マレーシア・インドネシア)、タイ人、カンボジア、ラオス、ミャンマー。。。しかし、まあ、いい顔はしないでしょうね。
国際社会も、中韓の広報宣伝で、靖国神社もA級戦犯も有名になってしまいましたので、国内問題だとは言えない状況にあります。事実は事実として受け止めないと。
掲示板に掲載されていたコメントで、
「靖国神社首相参拝に反対する人間は、その理由として、まず、中国・韓国の反発をあげるが、中韓の顔色を見て参拝反対は。。。云々」
とありました。そして、参拝賛成の人間は、
「首相参拝は、国内問題であり、信教の自由なのだから。。。云々」
とあります。だけどねえ、事実は国際問題となっているのですから、これは事実は事実として受け止めないと。往生際が悪いといわざるを得ません。
それほど、参拝にこだわるなら、自宅でひっそりと神棚を作って、ひっそりと毎日拝んでいればよろしいのであって、モーニングを着て参拝するという大向こう受けを狙ったパフォーマンスは必要ないでしょう。
これで、安倍晋三氏が靖国参拝を中止したら。。。あ!これは受ける!小泉首相以上のパフォーマンスになって、参院選も勝てます。それ狙いか?
まあ、死んだら空にかえって、何も残りません。それが仏教の考え。英霊なんていませんがね。誰か見た方がおられますかね?私の伯父貴もミンダナオで戦死して、靖国神社にいるという話ですが、遺骨もなく、伯父貴がさまよい出てきているわけでもなく、靖国神社に絶対に参拝しろ、さもないと。。。とも言っておりません。神棚もないしなあ。。。普段信仰もしていない宗教を季節柄で持ち出すなんて、クリスマスと一緒ですね。
お盆です。お寺にお詣りしましょ。神社は目出度い時だけ参拝しましょ。
───────────────────────────────────
中華人民共和国外交部声明
小泉日本首相靖国神社またも参拝したことに強く抗議
───────────────────────────────────
韓国政府「小泉首相の靖国参拝に深い失望と怒り」
───────────────────────────────────
靖国史観押しつけは世界に通用しない
シンガポール・マレーシアの識者
───────────────────────────────────
台湾先住民の靖国抗議「日本政府に騙された」
───────────────────────────────────
───────────────────────────────────
スリランカ政府軍の空爆で女生徒50人超死亡か
───────────────────────────────────
Tamilnet:
───────────────────────────────────
非難の応酬ですね。下の方のコメントの書き込み、延々と42ページとなっています。
シンハラは、なぜオーバーナイトで女学生が学校に泊まっていたのか?これはLTTEの低年齢テロ要員で、LTTEが学生をLTTE拠点地域に配置して縦代わりにしていると非難しています。タミールはこれは国家テロである、と非難しています。
日本人と朝鮮韓国人・在日の応酬は人は死にませんが、シンハラとタミールの争いは延々と死者が出ています。もう、2000年以上も続いている争い。
いつ果てるのでしょうか。。。
タグ:
───────────────────────────────────
在韓米軍の消える日
盧政権への不信感で弾み
───────────────────────────────────
韓国の北朝鮮に対する姿勢は、米国の強硬路線に比べれば、宥和に近い。韓国は、アジアにおける米国の潜在的な競争相手である中国に傾斜し、アジアにおける米国の第一の同盟国である日本に対しては一段と批判的になっている。イラクのため米軍事費が急速にかさむ中で、在韓基地改善に費やす計画だった110億ドルも他にもっとましな使い方ができよう。
「他にもっとましな使い方ができよう」
確かに。イヤミを言われて、同盟国らしからぬ振る舞いをされては、110億ドルも使う意味がない。朝鮮半島は見捨てた方が良い。
「米国は韓国の政治、軍事指導部に対する疑念から、
韓国側と多くの情報を共有することを停止している。
情報が北朝鮮側の手に落ちるのを恐れているためだという。」
パキスタンよりもひどいかも。
やれやれ、日本が最前線になるしかありませんね。
では、日本の姿勢は若年層ではどうなっているかというと。。。
───────────────────────────────────
「戦争時、先頭に立って戦う」韓国10%、日本41%
───────────────────────────────────
韓日中3カ国の青少年を調査した結果、戦争が起こったとき、先頭に立って戦うという意志が日本が最も強い一方、韓国は最も弱いものであることがわかった。
13日、韓国青少年開発院によると、3カ国の中・高校2年生と大学生ら2939人を対象に歴史認識と国家観に対するアンケート調査を実施した結果、「戦争が起こればどうするか」という質問に日本青少年41.1%が「先頭に立って戦う」と回答した。中国(14.4%)や韓国(10.2%)よりずっと高かった。
結構戦争時に無抵抗主義者が多いのかなと思いましたら、そうでもないのですね。これはガンダムなどのアニメの影響なんでしょうか?アニメでは、戦いますからねえ。
韓日中3カ国が中心になるアジア国家連合を結成する問題に対しては韓国(63.5%)と中国(53.1%)の青少年は過半数が賛成したのに比べ、日本は「賛成する」(44.5%)と「まあまあだ」(45.3%)がほぼ同じ比率だった。
悪夢の三国同盟。それも、ドイツ、イタリアよりもパートナーの質がが格段に落ちるではありませんか?
日中韓のアジア国家連合を結成して、「戦争時、先頭に立って戦う」のは日本人?!
ま、またもや。。。二度とどの国の口車にも乗らないように致しましょう。
北朝鮮だって中国に見限られる、韓国もアメリカから離反する。。。
。。。まだ、アメリカの方が誠意がありそうだ。。。
海外ではフリーターというのは見かけません。求職中はあります。しかし、休職中ではワーキングビザはおりません。イミグレが許す期間に求職して、速やかにジョブを確保しないと、国外退去となります。フリーターでは海外に仕事で滞在できません。ワーホリなどを例外として。
フリーター、見てみたい。。。バックパッカーみたいな人達でしょうか。。。
。。。ほ、ほんの冗談です。。。フリーターのみなさん、失礼致しました。。。
───────────────────────────────────
【コラム・断】「フリーター」は職業か?
───────────────────────────────────
アハハハハ、
Commented by frusato
2006/08/14 09:2
>私には、izanamiさんよりも、ここで、ソースまで提示して一生懸命反論している
>PCおたくの日本人どもの方が、はるかに馬鹿に思える
「釣られた魚に さらに食いつく コバンザメ」
マア、どうでもいいじゃない?
───────────────────────────────────
───────────────────────────────────
もともと、玉石混淆の『玉』と『石』の割合は、ダイアモンドと石炭の採掘率並だったのですが、
───────────────────────────────────
NPO「玉石混交」淘汰の時代 都も取り消し強化
───────────────────────────────────
プロ市民などが騒ぐので、『玉』:『石』=1:4程度に錯覚してしまったのでしょう。
実際は、
『玉』:『石』=1:5000
ですよ。NPOって、クリーンに見えるじゃないですか?
なぜですか?
非営利団体で、利益創出しないからですって?
それは、次会計年度に利益を受け渡さなければ良いわけでしょうに?
同年度で、理事給与とかの名目で月数十万円出したとしても、別にNPOの設立基準に抵触するわけではありません。
───────────────────────────────────
いい大人が半ズボンとは
───────────────────────────────────
このコラムを書いた吉川潮という作家、まず生年がわからないとどういう文化的影響を受けたのか理解できませんので調べてみますと、
───────────────────────────────────
吉川潮
───────────────────────────────────
「1948年、茨城生まれ。立教大学経済学部卒業。ルポライターのほか、放送作家として「青島幸男のお昼のワイドショー」などの構成を担当する一方、‘79年から演芸評論家として演芸評、コラムを書きはじめる。‘80年小説家としてデビュー」
う~ん、この経歴で、なぜ「いい大人が半ズボンとは?」などというアナクロニックなことを言い出したのか、よくわかりません。しかし、昭和23年生まれです。
「半ズボン」=「小学生の着用する物」
と想像するのも致し方有りません。が、昔小学生がはいていた半ズボンは、
「半ズボン」=「ショートパンツ」=「ほぼ女性のはくほっとパンツ」
であり、最近の「半ズボンをはいた大人たち」がはく「半ズボン」は、
「半ズボン」=「バミューダ」=「ハーフパンツ」
です。もちろん、この「パンツ」=「ズボン」です。
「偏見を承知で言うが、半ズボン野郎の顔をしみじみと見ると、
どいつもこいつも仕事ができそうにない感じ」
そりゃあ、あんた、吉川潮さん、偏見その物ですよ。熱帯の国に行くとね、大統領でも半ズボンをはいてますがね。外出の時も、オフィシャルでなければ半ズボンで良いんです。日本が熱帯化したから、なおさら半ズボンで快適なわけです。半ズボンをはく行為と知性とはまったく関係がありませんし、この文脈では、
「大人の男性の半ズボン着用」
=「山下清画伯」
=「アイスキャンデー売りのおじさん」
=「海の家の従業員」
=「どいつもこいつも仕事ができそうにない感じ」
=「未成年者に対する淫行で芸能界を追放された某お笑いタレント」
と誤解、曲解されても仕方がありませんね。
それで、八つ当たり的に、
「電車内のマナー」
と同一化を図りますが、、マナーという道徳性と吉川氏曰くの知性の所産の半ズボン着用問題とは関係ないでしょうに。熱すぎて、半ズボンをはかずにやせ我慢しているので、タイプも狂ったのかもしれません。
個人的には半ズボン(ハーフパンツ)は嫌いです。。。
皮膚が無防備になる部分が増えますので。。。
【吉川潮氏の他のコラム】
【コラム・断】富んで慎み深く
【コラム・断】失笑しました
う~ん。。。
外で半ズボン穿くのは日本人とアメリカ人だけ
───────────────────────────────────
「海外諸国を放浪して分かったことですが、
半ズボンで街中を歩いているのは、アメリカ人と日本人だけです。
(南国の農村とかリゾート地とかを除きます)」
な、なるほど。。。
まあ、断定されると、そうなのかなあと。
ちょっと、香港歩いて回ってみますか。。。
ワンチャイの欧米人向け繁華街などを。。。
最近暑い(広東省は37度を超える場合も。。。)ので、
中国は蛇口の欧米人向け繁華街でも、アフターは半ズボンが多い。
特に北欧の人間なんて、もう国に帰りたいとこぼしております。


by Tom
アイシュタインとその時代1